福島県の司法書士法人です。借金や困りごと、一人で悩まず気軽にご相談下さい。債務整理、個人再生、破産など、あなたの生活再建を応援します。

取扱い業務のご案内

  • 債務整理
  • 老後の不安
  • 相続
  • 不動産登記
  • 商業登記
  • 身近なトラブル

債務整理(借金でお困りの方)

借金の問題、一人で悩まず気軽にご相談下さい。
「相談って、何を言えばいいの?」という方も心配いりません。お電話いただければ、専門のスタッフが丁寧にご案内いたします。
また、後日、司法書士がお会いして、ゆっくりと話をうかがいます。
誰にも相談できないから悩んでいる。そんな貴方、勇気を出して、電話してください。
借金の整理を進めるには、次のような方法があります。
詳しく知りたい方は、こちらをクリックしてください。

話し合い(任意整理・和解)

貸金業者と話し合い、返済できる(任意整理・和解)ように返済額や返済期間を変更してもらいます。

過払い金返還請求

貸金業者に払いすぎたお金の返還を求めます。

個人再生

裁判所に申し立て、借金の額を少なくしてもらう手続きです。
住宅ローンがある方でも、家を守りながら手続きを進められる場合があります。

破産

返済できなくなった借金を、裁判所に申し立てて免除してもらう手続きです。

老後の不安

お年寄りをねらった悪徳商法が増えてます。
お年寄りだけの世帯をねらった悪質な訪問販売や電話勧誘が増えています。おかしいな、困ったなと思ったら、すぐに相談してください。
契約してしまった後でも、クーリングオフによる契約解除や、詐欺、強迫による契約の取り消しなどができる場合もあります。一人で悩まず、司法書士に相談してください。

成年後見

高齢や病気のため、きちんとした判断ができなくなってしまった方については、その判断能力の程度に応じて、家庭裁判所に、成年後見人・補佐人・補助人の選任を申し立てる必要があります。
成年後見人等が選任されれば、成年後見人等がご本人の意思を尊重しながらその財産を管理することになります。

任意後見

「亡くなったおじいさんが遺してくれた株や土地があるけど、私も高齢だし、将来、きちんと管理していけるかしら?」こんなご相談を受けることがよくあります。
任意後見は、将来、自分の判断能力がおとろえた場合に備えて、あらかじめ信頼できる人と後見契約をしておく制度です。大切な財産を将来にわたってきちんと管理するため、利用する方が増えています。お気軽にご相談ください。

相続

相続登記

相続手続を進めるためには、相続に関するさまざまな法律知識が必要になりますが、詳しく知らない方がほとんどです。いろいろ調べて自分でやるのもいいですが、相続財産の調査や相続人の特定など、けっこう大変な作業です。  
ご相談いただければ、相続登記が完了するまで、司法書士と協議しながら安心して進めることができます。

遺言

「私が死んだ後、財産をめぐってもめて欲しくない。」「私の残した財産は、社会貢献に使って欲しい」など、遺言を作成しておけば、亡くなった後もあなたの意思に従って財産を活かすことができます。

不動産登記

あなたの大切な財産を守るため、きちんと登記しましょう。

家や土地を買った

所有権移転登記(名義変更)をして大切な財産を守りましょう。

家族が亡くなった

亡くなった方から財産を相続した方に、所有権移転登記(名義変更)をしましょう。
遺言や相続手続きについても気軽にご相談下さい。

家のローンが終わった

抵当権(担保)の抹消登記をしましょう。

商業登記

会社、社団法人・財団法人、NPO法人などを設立したとき、登記した事項に変更が生じたときには、登記手続をする必要があります。

会社を設立したい・会社の役員が変わったとき・会社の商号を変更したいとき・
増資(新株発行)したいとき

会社法や会社の登記手続きについて、お気軽にご相談ください。

裁判・法律相談

「誰かにちょっと相談したい」、「こんなとき、どうしたらいいの?」そんなトラブルに巻き込まれた(巻き込まれそうだ)というとき。
町の身近な法律家 司法書士にご相談ください。
※司法書士が行える裁判の範囲
訴訟物の価額(裁判で受ける経済的利益の額)が140万円以下で、簡易裁判所が管轄の民事事件

身近なトラブル

交通事故

「加害者がきちんと支払ってくれない」、「提示された慰謝料では納得できない」など、あきらめる前に司法書士に相談してください。
「被害額が少ないし、どうしよう」と悩んでいる人も、“身近な法律家”司法書士なら安心です。

消費者トラブル

「訪問販売でいらない布団を無理矢理買わせられた」、「インターネットで買い物したけど、商品が届かない」など、悪徳商法による被害が後を絶ちません。
強引な訪問販売でつぎつぎと不要なもの(布団や着物など)を売りつける“次々商法”や、景品をあげるからなどと言って多くの人を事務所などに集め、集団で催眠状態にして高額な商品を売りつける“催眠商法”など、さまざまな悪徳商法があります。
契約してしまった場合でも、クーリングオフによる契約解除や、詐欺・強迫による契約の取り消しなど、被害が回復できる可能性があります。あきらめないで、まずは相談してください。
  • 〒960-8073
    福島市南中央三丁目7番地の2
    鶴島ガーデン102号
    TEL 024-528-8802
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